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周りから大事にされ愛される子どもに育てるたった一つの重要なこと

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周りから大事にされ愛される子どもに育てるたった一つの重要なこと

子どもを持つ親としては、誰しも、我が子が周りのお友達から好かれて、親しまれているといいなと願うと思います。

そうは思うけど、どうしたらいいのかな???

ってはてなマークがいっぱいになると思います。

 

 

そこで、簡単だけどとても重要なことをお伝えします。

 

 

 

その方法は、、、

 

 

我が子を信頼する。

 

 

以上。

 

 

余計な心配や老婆心などせず、安心して、この子なら大丈夫だと安心して見守り、尊重すること。

 

 

この子はダメな子だ。のろい子だ。だなんて思ったとしたら、言わなくたっても子どもには伝わります。

 

 

それだけでも害ばかりですが、その雰囲気が親子の外でも伝わってしまうのです。

 

 

その子がお家でどんな接し方をされているかが、外での接される扱いが変わってくるのです。

 

 

不思議ですよね。

 

 

でも、不思議じゃないんです。

 

無意識と言われる潜在意識や集合的無意識をそこに存在するものとして捉えて生きているとよくわかります。

 

 

だから、心配しないでおこうと思っていても、心配しないようにしているのが出ちゃいます。

 

 

だから、もう、この子は大丈夫だって安心しきって信頼しきること。

 

 

そうすると、のびのびその子は個性を伸ばして周りとも溶け込んで上手にやっていきます。

 

 

ちなみに、これは子どもだけに限らず、夫婦間や親、友人や同僚などでも同じことです。

 

 

例えば、奥さんがご主人のことをダメな人なんだから~なんて思っていると、本当にダメな夫になっていきます。(こわ~!!!)

 

 

じゃぁ、ご主人のことだけでも信頼しようと思っても、すぐできないわ~。なんて思うかもしれませんが、そう思っているだけで、いきなり変わったときは、ご主人もオヤ?と思うかもしれませんが、二回目からは怪訝には思いません。

 

 

プライドが邪魔をするかもしれませんが、そんなプライドはご主人が信頼されてお仕事が順調に生き出世してお金をたくさん火星で来てくれるようになるなら、ちっぽけなことじゃありませんか?

ということで、思い当たることがある人は身近な人に対して信頼して接してみましょう。

 

 

かといって、友人や同僚はそう思うのは、、、と思うかもしれませんが、もし、あなたが友人や同僚を信頼したら、相手もあなたのことを信頼してくれるようになります。

 

それは、あなたの株が上がることにもなります。

 

 

だから、上下とか気にせず、上げ足もとらず、マウンティングもせず、心の奥底から誰に対しても信頼すること。

そういった姿勢で接している親を見ていると子どももそうゆう風に人と接していきます。

 

 

だから、親はがんばらないとですね!

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